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Little Adventure シーティーワンテン

5.5L + 9L 、メインより大容量なサブタンク?がメインタンクになってます。

大陸の方ではアドベンチャー仕様の定番XRタンク。 500km以上ノンストップ? 気まぐれツーリングには大きな安心感。

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2017.04.13 精神の美
「精神の美」

#花言葉 #上砂町
差し上げます。(キャンドル制作材料)

以前、キャンドル制作の時に仕入れたものです。

● パラフィンワックス 約10kg (たしか融点は低めのタイプだと思います)
● ステアリン酸 (5〜10%程度加え硬度と型抜けが向上します)

使ってくれる方おりましたらメールフォームよりご連絡下さい。

ー追記ー

●もう一袋ペレットワックスありましたが何かはっきりしません。柔軟性を持たせるマイクロワックスかも?。
●着色用の30色と12色クレヨンもありました。(クレヨンの成分は色素とパラフィンなので一緒に溶かし込んで着色します。)
●湯煎に使った片手鍋もあります。

これから挑戦する方!。





2017.03.11 Roma Plastilina
IMG_0225-1_20170204023501c16.jpg

引き型作り


IMG_0222-1.jpg





XR75 スペシャルコンペシート制作 詳細その3

(最終回のアップがまだでした、去年の仕事なのに、、)

先ず土台が大事!

隙間が出ないようベース形状に合わせて何層にもウレタンフォームを敷き詰めます。 

成形作業は条件や内容で手間が変わってきますが、完成度はこの段階から違いが出てきます。

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2016.09.07 ピンタ・・・
ピンタ・・・


カプチーノじゃないよ?

正直、自分で過去の投稿を探すのも・・・ 果たしてアップしたのかしなかったのか?

内容が大事な仕事と思っておりますが、客観的にはうんちくどうこう以前に画像一環見れば自分に取って興味が有るのか無いのかは瞬間的に分かるわけで。

補う上で、わかりやすさの提供と言うところでピンタ・・・はじめました。

ピンタ・・・はブックマークの意味合いが強いようですが、わたしの場合「見つけてもらう・メモしてもらう」と言うところ。この使い方が効果的なのかどうかは?

全部じゃないですが適当にアップします。

AMP DESIGN 探してね。

CT110 復活劇 

インナーパイプ・スプリング・ブーツその他新品にてOH 。

CT110 復活劇 

巷で柔いと言われるCTのフロントサスですが、どちらかと言うとリアが硬いのでそう感じるところもあり。 粘度調整(ブレンド)で結構良い感じに落ち着きます。 基本カブの延長ですし。

硬さも程々にしないと路面に対する細かい反応が悪くなってしまいます。 それらしく、それなりに快適になれば良いかなと。 

段差などでフロントがガシャン!するのはヘッドライトブラケットの構造、アウタースプリングとの関係によるものでしょう。 きゃしゃなトップブリッジで挟んであるだけですから。 
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2016.09.05 お知らせ
皆様、何時もお世話になっております。

諸事情に依り業務に関する作業を一時停止しております。

お取引させて頂いている個人様、業者様でご相談・御用の方は、何時も通りメール・電話にてご連絡下さい。

しばらくご迷惑をおかけしますが宜しくお願い致します。

AMP DESIGN
CT110 復活劇 

色々あって仕事も進まない状態なので BLOG更新強化月間??。この辺で部活動の「おさらい」でもするとします、、

さて、そもそも長期保留の原因でもあったクランクケース。 結局後に手に入れた中古を使いました。

どちらも状態(制度)が良くないですが。 取りあえず定盤使って仮組み面研。

各ネジ山はタップ通し。

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XR75 スペシャルコンペシート制作 2/3

途中、形状変更などありながらもマスター原型完成。

ここまでやってなんなので量産出来る型も作ってしまいました。 マウントステーなどの制作・仕込み・フィッティングなどもあるので「じゃあ製品化」とはいきませんです。 ワンオフで生産性を優先するのもなんですし。そもそも今回の目的は車両制作の一環、スペシャルな大人コンペシート。


DSC_4330.jpg

後部マウントは完成後も脱着出来るように仕込みます。 表皮の接着やステー修正、補修などに有効です。

材はA7N01、プレスラインを入れて剛性も出します。


XR75 スペシャルコンペシート制作 2/3

シートベースをしっかり作っただけではダメ、ホールドするポイントを抑えます。  


XR75 スペシャルコンペシート制作 詳細その2

フロントの差し込みは大抵構造的にガタが出ます。 フロント側にゴム受けを追加する為にベースにネジを仕込みました。 車体側のフロントセンターにも成形したゴムを仕込み、差し込み部でガタをゼロに調整。 ベースの動きがほぼ制限されます。 

これ、当然ですが見えなくなっちゃいます。 まいど散々やっても・・ 言われないと解らない。 仕上がりや機能面で体感できれば良しとして下さい。

後はウレタン成形〜表皮制作。  つづく

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