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Little Adventure シーティーワンテン

5.5L + 9L 、メインより大容量なサブタンク?がメインタンクになってます。

大陸の方ではアドベンチャー仕様の定番XRタンク。 500km以上ノンストップ? 気まぐれツーリングには大きな安心感。

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CT110 復活劇 

インナーパイプ・スプリング・ブーツその他新品にてOH 。

CT110 復活劇 

巷で柔いと言われるCTのフロントサスですが、どちらかと言うとリアが硬いのでそう感じるところもあり。 粘度調整(ブレンド)で結構良い感じに落ち着きます。 基本カブの延長ですし。

硬さも程々にしないと路面に対する細かい反応が悪くなってしまいます。 それらしく、それなりに快適になれば良いかなと。 

段差などでフロントがガシャン!するのはヘッドライトブラケットの構造、アウタースプリングとの関係によるものでしょう。 きゃしゃなトップブリッジで挟んであるだけですから。 
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CT110 復活劇 

色々あって仕事も進まない状態なので BLOG更新強化月間??。この辺で部活動の「おさらい」でもするとします、、

さて、そもそも長期保留の原因でもあったクランクケース。 結局後に手に入れた中古を使いました。

どちらも状態(制度)が良くないですが。 取りあえず定盤使って仮組み面研。

各ネジ山はタップ通し。

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GREAT ESCAPE! 「慣らし運転消化ツーリング編」

明日は、


GREAT ESCAPE! 「慣らし運転消化ツーリング編」

どっちだ。

(先々週の話、、)
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postie bike!farm bike!trail bike!CT110!


色々と問題が有りすぎてエンジンをバラしたまま数年保留になっていた CT110国内モデル、取り合えず動くまでになりました。ナラシ〜調整。

後に輸出モデルで人気が出ましたがこちらはすでに30年以上前の、しかも基本設計はもっと古いわけで。 今回、エンジン内部〜車体と色々ありましたが・・・  後で軽くおさらいするとします。

当然のことながら現代のクロスカブなどと比較すれば全ての面で頼りないですが、のんびりモードで走る分にはそこそこの距離もストレス無く走れます。たしかに登りはあれですがあくまでのんびりモード。

ミニバイクの良い所は走り出す、出発までのハードルが低い事。数台所有していても走行距離を稼ぐのはそう言う乗り物だったりします。 トコトコ原付林ツー(二種)も良いもんです。 そう、雪山も。 ”軽さ”は多少無理が出来ると言う性能もあります。 荷物が積めると言う所でキャンプツー・・ 積む道具が無いな、、
 
こんな仕事しているからこそ基本的にはノーマル信者。物・道具には設計者の意図が有ります。そこを理解した上で自分(現代)にとっての機能性をチューニングするのです。 「結局ノーマルで良いじゃん」と言う事も有ります。頻度が多くなれば結果それぞれ求めるものも出てくるでしょう。 そのうち?



恒例、今年も花林ツーです!

4月10日 秩父方面です。




2016.03.19 そろそろ、
そろそろ、

Cub TRAIL 始めます。

私事です。

#CT110 #ハンターカブ 
2015 BAJA 1000 〜 まいどの T

いつも某店長が出場した時にお土産的に買付けてくる 「SCORE オフィシャル T シャツ」 今回も一枚。
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2015 ACERBIS 「ELBA」 ヘッドライトカウル

80s オフロードマシン、R80・R100 GS 、ラリー・エンデューロ などオールドスクールなモディファイにはぴったりな ELBAヘッドライト 。


2015 ACERBIS 「ELBA」 ヘッドライトカウル

モトクロッサーベースのエンデューロマシンにはエンデューロタイプのリアフェンダー、フロントオーバーフェンダー、フェンダーブレイス、ハンドガード、そして ELBA ヘッドライトなど ACERBIS の外装アイテムは当時の定番のスタイルでした。 


復刻! 2015 ACERBIS ELBA

〜70s は Preston Petty 。 


復刻! 2015 ACERBIS ELBA

80s〜90s は ACERBIS といったところでしょうか。 ELBA と BAJAフェンダー。


日本車を例に、

2015 ACERBIS 「ELBA」 ヘッドライトカウル

2015 ACERBIS 「ELBA」 ヘッドライトカウル

復刻! 2015 ACERBIS ELBA

復刻! 2015 ACERBIS ELBA

80年代〜90年代前半まで ELBA はまさにエンデューロの”顔”と言う感じ。

当時のオフロード天国(オフロードブーム)を見ていたちょっと歳とった少年には本格的オフロードマシンへの憧れでもありますね。 そんな僕もELBAとBAJAフェンダーは確保しております。

 
復刻! 2015 ACERBIS ELBA

同期のハスキー純正ライトカウル、ほぼ ELBAの丸バージョン。 この頃のハスキーはほんと素敵です。  旧車の中でもオフロードレーサーの基本バランスが確率したこの辺りが個人的に好み。

スタイルを引きずった?ME06に面影を感じるところです。 常に最新のレーサーには目が無いですが。

ちょっと外れました、、


復刻! 2015 ACERBIS ELBA

90年代には「 ELBA 2 」がありました。 もしかしたらこちらの方がレアかも。

90s倒立フォーク車などにはしっくりきます。


ELBA

噂は本当だった。

復刻、と言うか再生産・再販?。

2015年のカタログからラインナップされてます。

http://www.acerbis.it/moto/shop/index.php?id_product=589&controller=product&id_lang=2#


メーカーも様子見?今のところヨーロッパでのラインナップ。


AMP original ELBA 1.5 ヘッドライト (リプロダクト)

これでもう単なるリプロダクトは必要ないかな。

話は速い、媚びずに進化系で、、

又はもっとディープなところへ・・・


復刻! 2015 ACERBIS ELBA

ほんと儲からない事ばかり考えてます。 天才的かも。

こういうのは車両ごとやりたくなりますね。


それでは、ELBAだらけの風景。



#エンデューロ #レゴラリータ
2015 今、ヘッドライトが!  ACERBIS 「ELBA」 UFO plast「XRレプリカ」

オフロードを愛する者はマシンと共にダートを転げ回り、また一緒に日々を過ごすために毎回、洗車と整備を怠らないわけで・・・  傷ついた外装は愛の証。 愛は残酷。

ちらほらと欠品が目立ってきたこの年代のXR。赤のみならず白外装までも程度の良いものが入手が難しくなってしまいました。

そろそろXRヘッドライトリプロダクト第2弾として開発するべきかと思う今日この頃。 イタリアの UFO plast からオリジナルに近い?形状でレプリカが商品化されました。

ラインナップは ↑「Headlight 12V 35W」と ↓「Halogen headlight 12V 60/55W」の2タイプ。 

データには 96〜12、XR250R XR400R となってるんですが、どこからどう見ても〜95 です。


出ました! XR Replica Headlight

こちらが 60/55W H4バルブのガラスレンズ仕様。 アジャストスクリューが有りませんね、マウント方法が少々異なります。 

元々余裕の無いライト裏スペース。ソケットがプラスチック製カバーだったり大きめな H4 バルブユニット など収まり具合が気になるところです。

同社 Kawasaki顔の「ghibli」も2タイプ。 そのへんと同じユニットの可能性も濃いかな。 

すでに現物を手に入れた XR Maniacs メンバー 情報では、レンズ周り以外は大体同じ形状のようなので、まだメーカー供給のある純正バックグラウンドデカールがそのまま使えそうです。

オリジナルカウルの状態維持と言う面でも、実用品としての利用価値は有るように思います。

僕の頭の中ではレプリカをベースとしたモディファイがちらついていたり。

アイテム的に量販店の棚に並ぶ事はなさそうではありますが、、 そこで頼りの風魔プラス1 世田谷店。バハナベ店長が胸を、、おなかをポンポンと叩きながら、立ち上がり早々手配を・・・・・・ 近々入荷予定となっております。   お店で見てみてね。

#XR250R #XR600R #XLR250R #ME06 #MD22

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